PREP WARRIORの学習メソッド

自分の英語を知れば、 次の一手が見えてくる。

スピーキングサンプルから、今のあなたに必要な練習テーマを明確にします。

あなたの話し方を、見える化スピーキング診断イメージ

01 / 話すリズム

伝わりにくさにつながる「間」を見つける。

間を取る → 言い換える → 続ける

02 / 回答の組み立て

01結論
02理由
03具体例
オンライン英会話レッスンで話す受講者
スピーキングサンプル / 00:32
伝えたい結論

“My recommendation is…”

次の回答を始める、明確な一文。

03 / スピーキングプロフィール

スピーキングプロフィールのサンプルチャート
伝わりやすさ / 流暢さ / 語彙 / 構成

次に伸ばすポイント

まず結論から。

そのあとに、具体例を一つ。

画面は診断イメージです。実際のフィードバックは一律の点数ではなく、あなた自身のスピーキングをもとに作成します。

つながる学習サイクル

練習を、もっと意味のある時間に。

前回の学びを次のレッスンへ。気づきを次の行動につなげます。

目的のない練習

  1. 01

    とりあえず話題を選ぶ

  2. 02

    いつもの表現を繰り返す

  3. 03

    抽象的なフィードバック

  4. 04

    また最初から

PREP WARRIORの学習サイクル

  1. 01

    今の話し方を記録

  2. 02

    伸ばすポイントを一つ決める

  3. 03

    コーチと実践

  4. 04

    自分の変化を確認

迷いのある英語から、伝わる英語へ

同じ内容でも、もっと伝わる。

どう変えると伝わりやすくなるのか、具体的に確認できます。

01 / 最初の回答

“I think… maybe we could, um, start small? Because, you know, the budget…”
  • − 言いよどみ
  • − 結論が見えにくい
  • − 理由が曖昧

02 / 構成を整えた回答

“I recommend a smaller launch. It lets us test demand before committing the full budget.”
  • ✓ 結論が明確
  • ✓ 理由が具体的
  • ✓ 次の行動が見える
同じ内容でも、伝え方でここまで変わる。実例ではなく改善イメージです。

実践できる学習プラン

次の会話で意識することは、一つだけ。

フィードバック、レッスン、成長記録をひとつに。

WEEK 01 / まず結論から話す

次の会話は、ここから変わる。

今日の練習

30秒で自分の提案を伝える。

結論 → 理由 → 具体例一つ

5分自主練習
40分マンツーマンレッスン
1テーマ次回レッスンの重点
自分の出発点を知る